« M-istスペシャル | トップページ | 2回目なんだケド »

2009年2月28日 (土)

そーゆー問題じゃねーよ!

前にね、僕の職場には仕事の出来ない、しかも、自己中で自分の都合のいい方にしか考えない、ハッキリ言えば会社にいてもらっても正直使い物にならないオバハンがいるわけです。

“モノ”なんつって例えて、3回に分けて書いたりしましたね。

まぁ、今のご時勢、机に座って仕事するような職種だと、パソコンが使えないと仕事にならないのですよ。誰だって、最初は使い方がわからなくて苦慮しますけどね、それは仕事なんだから、年齢や機会が苦手なんては言わせません。

パソコンで処理するから、合理化が進み、少ない人で効率よく仕事が出来る。何度言っても、そのオバハンは聞く耳持たずなんだけどね。

先日、職場のレーザープリンターが調子が悪い…って話をしましたが、それとは別の、比較的新しいプリンターがもう1台あります。

オバハンなんて、パソコンのこと何も知らないんだから、ボロのプリンターでもいいのに、そーゆートコはがめつい。さすが、自分勝手なババァです。

そのプリンターには2種類の用紙が入っています。部内で使用する伝票用のA5と言うA4の半分の紙と、A4の2種類です。

ある日、上司がそのプリンターで印刷していました。すると「ピーッ♪」とエラーの音が…。どーやらA4の用紙がなくなってしまったようです。

上司はA4の用紙を補充しています。すると、そこへババァがやってきました。

ババァはA5の用紙に伝票を印刷したらしく、それを取りに来たようです。しかし、上司はA4の用紙を補充するために、用紙カセットを開けているので、それが完了するまでプリンターはストップしています。

一般的見地からして、プリンターの保守作業をしていれば印刷はストップする…こんなことは常識ですよ。ってか、何年も同じプリンターを使っていれば、それが常識と言うよりも、習慣として身につくはず。

が、そうならないのがこのババァです。まぁ、生きるための一般常識もなってないモノだから、もう誰も手の施しようがないんだけどねー。「ご臨終です。アーメン( ̄人 ̄)」ってもんですよ。

上司が紙の補充をしているうちに印刷ボタンを押したら、普通なら補充が終わるまで出てこないものです。しかし、ババァはそんなのおかまいなし…。

バ「あれ? まだ出てこないのかしら? あたしの伝票」
上「今、紙(A4)を補充してるから、ちょっと待って」
バ「いや、あたしはこっち(A5)だから…」

この会話、おかしいでしょ? そーゆー問題じゃねーよってね。てめーが何を印刷したかなんて関係ないんだよ。紙の補充してるんだから、今は全てがストップしてるんだよ。

横でその会話を聞いてた僕と、事務のお姉さんとで大爆笑ですよ。さすがの上司も呆れ顔…。

だって、基本的なことが分かってないで、自分の感覚1つで話してるんだもん。

終わってるな、ホントにこのババァは…。最近はますます孤立しつつありますよ。まぁ自業自得だから知ったこっちゃないけどね。

バカの相手は疲れます。って言っても、相手にもしてないけどね。

|

« M-istスペシャル | トップページ | 2回目なんだケド »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« M-istスペシャル | トップページ | 2回目なんだケド »